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気ままに書く不定期ブログ
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というわけで、先日は雛祭りでしたね。
今回掲載する線画は、今日に日付が変わったことあたりにおえきょさんで投稿してきたものです。

とはいえ、原物はこんなに鬱陶しいものではないですよ。
調子に乗って、×4した次第でございます。
でもまあ、五人囃子なので4人になっても色々おかしいのですがね。
まああれです。確か五人囃子は一人除いて他は楽器演奏担当だそうなので、その4人ということで(グダグダすぎる)


先日またOROCHIのストーリーモードをクリアしたので、またつらつら書いてみようと思います。
長くなってしまいますので、続きに。
興味のある方は続きからどうぞ。

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明後日は雛祭りですよね。
おえきょさんの線画板はいつも行事もので盛り上がるので、雛祭りも何かあるのかなと思っていたのですが・・・。
殆ど見かけません。
あれ、雛祭りって明後日でいいんだよねと思った次第でございます。

自宅でも現在は雛人形を飾っていませんし、そんなものですね。
とある施設で見かけた五人囃子がとても印象的でしたので、こそこそ描いています。
和風のものは、何だかとても形式がピシッとしている印象があって、描きづらい印象があります。
この線画も、形式としてはどこかしら間違っているんだろうな・・・。
資料を参照するという手もありますが、私は資料を一度見るとそちらを意識しがちなので、うっかり殆ど相違ない線画が仕上がりそうで怖いので、イメージで描いてます。

明後日までには仕上がると良いなぁ。

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一昨日あたりだったかな…戦国のストーリーモードをクリアしました。
無双シリーズをまともにクリアしたのは今作が初めてでしたが、面白かったです。

感想などを続きに書いてみました。
興味のある方は、続きからどうぞ。

これまでの日記に拍手を下さった方、どうもありがとうございました!

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おえきょさんで描かせていただいている最中のもの。
ついさっき、何とはなしにこれまで自分が描いてきた線画を見直してみました。
そしたら「ゆずお」という文字が、軽くゲシュタルト崩壊を起こしました。
以前は自分のこれまでの線画を検索した時のページタイトルにある「クリエイター・ゆずお」を見るだけで軽く吹き出していましたが、全く成長していません。
愛着は湧いてきたのですが…困ったものです。

後は足の指とスカートの裾かな。
マウスがパキパキ鳴って、なかなか上手く線が引けませんでした。
後で再チャレンジしようと思います。

それでは今日はこのあたりで。

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今日は、某動画サイトでたまたま見つけた「砂の女」を少しだけ見ました。
映画になっていたということをそもそも知らなかったので、初めはびっくりしました。

「砂の女」とは、日本の近現代文学に属する作品です。
作者は安部公房氏。
過去に芥川賞を受賞されている方ですし、ご存じの方も多いかと思います。
「砂の女」も代表作の一つですし、こちらも賞を受賞しています。

安部公房氏の作品は何作か読んだことがありますが、私個人の感想としては「怖い」が適切かと思います。
しかし怖いと言ってもグロい、エグいの類は少ないです(全く無いとは言いません。驚くような描写もあります)。
一般的なものとはかけ離れた世界に、一般人が足を踏み入れる。
初めはその異質な世界に異常を感じながらも、本人の意識の外で少しずつ、そこに引き込まれて順応していくさまが怖いですし、一つの魅力だと思います。
「砂の女」は、その流れが一番印象的な作品です。

某動画サイトでも、初めと最後だけ見ました。
何故かというと、初めと最後にそれぞれ導入される主人公の独白を比べてみたかったからです。
似たような口調、語調、しかしその中身は明らかに異なる。
正直不気味ともいえる変化が私はとても印象に残っています。

長編ですが、ぐいぐい引き込んでいくような作品です。
何となく懐かしくなって、こちらで紹介してみました。

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